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ビザは海外旅行のプロフェッショナルにおまかせ

 インド

ビザ条件

観光・業務にかかわらず、インドを訪れる際はビザが必要です。


必要書類 (用意していただくもの)

申請書
弊社にて査証申請書を作成させていただきます。
お申込み手続後に質問書をお渡しいたしますので、ご記入をお願いいたします。
パスポート(原本)
・必要残存期間:申請時6ヵ月以上(6ヵ月タイプの場合)。
・未使用査証欄:2ページ以上必要(見開きでなくてもよい)。
・以前にインド渡航歴がある場合、直近の旧査証のコピー(A4サイズ)が必要。
・旧旅券に旧査証がある場合、旧査証面およびデータ面のコピーも提出をお願いいたします。
証明写真
カラー  1枚
・縦5cmX横5cm  
・白黒不可 ・背景は白限定 3か月以内に撮影したもの
・肩のラインはっきり映ったのもの ・頭頂から顎までが2.5cm~3.5cmに収まるもの。
・目の位置から写真の底面までが2.9㎝~3.5㎝。正面向き、顔や背景に影の無いもの。
委任状
弊社でお申し込み手続き後委任状をお渡しいたします。ご署名をお願いいたします。
追加書類
<業務渡航>
英文会社推薦状(原本)
・会社のレターヘッドを使用し、会社名、住所、電話番号、FAX番号、渡航目的が明記されていること。
・責任者の直筆のサインと職位、角印または公印が必要。
・渡航目的は詳細を記入が必要。
・東京大使館申請の場合は、東京大使館宛て、大阪領事館申請の場合は、大阪領事館宛ての 明記が必要です。

招聘状(原本)
・会社のレターヘッドを使用し、会社名、住所、電話番号、FAX番号、渡航目的が明記されていること。
・責任者の直筆のサインと職位、角印または公印が必要。
・渡航目的は詳細を記入が必要。
・東京大使館申請の場合は、東京大使館宛て、大阪領事館申請の場合は、大阪領事館宛ての明記が必要です。
申請代金
7営業日 ¥13,000-
往復予約済航空券
不要


▼現住所により、申請場所が異なります。

【 在東京インド大使館管轄区域 】
北海道 東北(青森、岩手、山形、宮城、秋田、福島)
関東(茨城、栃木、群馬、埼玉、千葉、東京、神奈川)
中部(新潟、富山、石川、福井、長野、岐阜、山梨、静岡、愛知)
沖縄

【 在大阪インド総領事館管轄区域 】
近畿(滋賀、京都、兵庫、三重、奈良、大阪、和歌山)
中国(鳥取、島根、岡山、広島、山口)
四国(徳島、愛媛、香川、高知)
九州(福岡、佐賀、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島)



詳細はインド査証申請センターのホームページにてご確認ください  →インド査証申請センター

滞在可能日数を別途用意

入国審査官の判断に寄ります。
6ヶ月間(通常、マルチプルビザの発給となります。)



※外国籍の申請の際は、御手数ですが弊社までお問い合わせいただきますようお願いいたします。
※観光査証に関しまして:16歳未満の未成年者の渡航の場合別途書類が必要となります。
※国際会議出席、長期査証、留学査証申請の場合はお問い合わせくださいませ。

お問い合わせ

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