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海外ツアー > 人気のアジアビーチで癒しの旅へ

セブ

透明度の高い海と白い砂浜のフィリピン屈指のリゾート
スキューバダイビングやウィンドサーフィン、パラセーリングなどのマリンスポーツやゴルフなど、様々なアクティビティを楽しむ事ができます。

マゼラン・クロス(Magellan’s Cross):キリスト教布教のためにセブ島に訪れた冒険家マゼランが建てた木製の十字架。万病に効くと信じ、訪れた人々は赤い蝋燭を買い、ここに灯し、願い事をします。
サンペドロ要塞(Fort San Pedro):スペイン統治時代に造られた三角形の小さな建造物で、フィリピン最古の要塞。入口では観光客をギターと歌で迎え入れ、1階売店では休憩も可能。屋上は美しい花の横で砦に備え付けられた大砲が統治時代を偲ばせます。
サント・ニーニョ教会(Sto.Nino Church):マゼラン・クロスの北側にあるフィリピン最古の教会。マゼランがファナ女王に贈った教会のサント・ニーニョ(幼きイエス・キリスト像)は、奇跡の守護神として崇拝されており今も多くの信者が訪れています。
道教寺院(Taoist Temple):セブ市の北西、ビバリーヒルズにあるこの寺院には、中国の思想家『老子』の教義が保存されており、道教の儀式が毎週水・日曜日に行われています。99段の階段を上って寺院に行くと運勢を占ってもらうこともできます。

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ダナン・ニャチャン

近年注目されているベトナム中部のビーチリゾート
リゾートでゆっくりできるのはもちろんの事、ベトナム中部には世界遺産も多く存在し、遺跡好きな方にもおすすめです

ホイアン:1990年に世界遺産へ登録された古い町並みが見どころ。江戸幕府とも取引きがあった国際的な貿易港の面影を堪能いただけます
ミーソン遺跡:世界遺産に認定されたチャンパ王国の遺跡 インド文化の影響を受けていたとされるが、まだ謎の多い文明の遺構
フエ:ベトナム最後の王朝があった古都フエ 世界遺産に登録された建造群は、中華文明を色濃く受け継いだ王宮やフランスに学んだ西洋風の建築物もあります。

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コタキナバル

世界遺産のキナバル公園やダイビングスポット、優雅なリゾート滞在、
ゴルフなどアクティビティを楽しむ旅行者に人気の観光地
世界に類をみない多種多様な動植物にふれあえるのも魅力です

キナバル公園:ボルネオ島の世界遺産のひとつ、キナバル自然公園は、キナバル山を含む、3つの山を中心とした山域の保護を目的とした自然公園。アマゾンやアフリカ大陸のジャングルよりも歴史が古いといわれ、固有の動植物が多数生息しています
ロッカウィワイルドライフパーク:広大な敷地を散歩するようにして、オランウータンなどのボルネオの動・植物をを間近に見られる公園
サピ島:浅場にたくさんのサンゴが元気に生きていてクマノミやスズメダイ、ベラなどたくさんの魚が生息しているので、シュノーケリングを楽しみたい方にはサピ島がお薦めです。パラセーリングやバナナボートなどのアクティビティも楽しめます
天狗猿リバークルーズ:ボルネオ島にだけ生息する固有種の天狗猿を見るリバークルーズが人気です。大きな川の下流域やマングローブの一部に住み、マングローブとニッパ林、低湿地林が混ざる場所や川岸の林などで見ることができます

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プーケット・パタヤ

エメラルド色の海と真っ白な砂浜の美しさから「アンダマン海の真珠」と
たとえられる年間を通してビーチリゾートやマリンスポーツを堪能できる
世界有数のリゾート

パンガー湾:大小約160もの島々が浮かび、海上に突き出た様々な形の奇岩や洞窟が名物。一番の人気は、映画「007/黄金銃を持つ男」のロケが行われた、大きなくさびを海に打ち込んだような形のジェームズ・ボンド島(タブー島)
プロムテープ岬:プーケット島最南端にある岬。海に向かって細長く延びる丘から、真正面にケオノイ島とケオヤイ島、左手はナイヤ島、右手にはナイハーン・ビーチを臨むことができ、プーケットで一番きれいな夕陽が見られる場所として人気のスポット
パタヤビーチ:アジアを代表するビーチリゾート。スワンナプーム国際空港からわずか1時間あまりというアクセスの良さと美しいビーチと多彩なマリンスポーツが年間を通じて楽しめます。ショッピングやアウトドア・アクティビティなどのエンターテイメントが揃っております。

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ペナン

「東洋の真珠」とも呼ばれるマレーシア随一の観光地。
2008年にユネスコ世界文化遺産に登録された市街地ジョージタウンと北部の高級リゾートホテルエリアからなり、近年は日本人観光客にも人気!

セント・ジョージ教会:1818年に建てられたマレーシア最古の英国国教会。 天を刺すような小塔が特徴的です。正面入り口と向き合うように小さなパビリオンが建てられています。
コーンウォリス要塞&時計台:1786年にフランシス・ライトが上陸した場所に設けられた要塞と1897年に当時の英ビクトリア女王即位60周年を記念して建てられた時計塔。
シティーホール:今もなお大切に保存され、大英帝国の全盛期を彷彿させる建築物。美しい白亜の建物はジョージタウンのシンボル的存在。現在は市議会場として使われています。
アチェ・モスク:スマトラ島のアチェから移り住んだ裕福なアラブ商人が1808年に建てたモスク。スマトラ様式のモスクで、ミナレット(塔)につく小窓です。今でもモスク周辺には子孫たちが暮らしています。

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バリ

数々の伝統的な寺院や火山、現代的な美しいビーチリゾートが共存し“プラウ・デワタ”(神々の住む島)といわれ、インドネシアにおいて最も人気のある観光地となっています。

クタ・レギャン:とにかくエネルギッシュで「喧騒」という言葉がぴったりの街。クタ中心、クタビーチは夕日のビューポイント!バリに来たら一度は見てみたいもの。
ウブド:「芸術の村」はオランダ植民地時代から知られており、バリ舞踊やバリ・アート、竹製の製品等、伝統的な文化や民芸品の数々を目にすることができる。ダルム・アグン寺院の位置するモンキーフォレストや、ネカ美術館などの美術館も建てられている。
タナロット寺院:バリ島のサンセットの名所としても有名なタナロット寺院。「タナロット」は「海の上にある土地」と言う意味。バリ島の人々にとってタナロット寺院は、海の守護神を祀る信仰の重要なよりどころとなっている。
世界遺産:今回ユネスコの文化遺産に登録されたのは、“Tri Hita Karana / トリヒタカラナ”。バリ島では初の登録となります。 ・バトゥ-ル湖 ・ウルン・ダヌ・バトゥ-ル寺院 ・ペクリサン川流域のスバック(棚田)の景観 ・バトゥカウ山保護地区スバック(棚田)の景観 ・タマン・アユン寺院

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ボラカイ

世界のベストビーチに選ばれたキメ細かい真っ白な砂浜と、透明度抜群の海が魅力。リゾート島でありながら素朴さが息づく、フィリピンの隠れ家的リゾート。

バット・ケーブ:ボラカイ島の北端にあるコウモリの洞窟。洞窟の中には体長10cm程度の小さなコウモリが天井にぶらさがっています。明かりも無い大自然そのままの岩肌沿いを巡る探検気分が味わえます。
クロコダイル島:島の形がワニに似ているためこの名前が付けられた、ボラカイ島の南東にある小さな島。珊瑚が美しく生き物も豊富、スノーケリングを楽しむには最高の場所です。
プカシェル・ビーチ:島の北西部に位置する静かなビーチ。以前はプカシェルと呼ばれる丸いかわいい貝が砂にたくさん混ざっていたため、この呼び名にホワイトビーチの喧噪から離れ、ゆったりと静かに過ごしたい人におすすめです。

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ランカウイ

マレー半島西海岸のアンダマン海に浮かぶ太古の森とエメラルドの海に囲まれたリゾートアイランド。 ユネスコ世界ジオパークに登録され、自然と海の調和が最大の魅力。 99もの島からなり伝説の島としても知られています。

ジオフォレストパーク:地質の世界遺産とも言われ、世界的に貴重な地形や地質などに加えて、特徴的な文化・歴史を有し、それらを保護しながら学習や観光にも活用して地域振興に役立てられる自然公園。2006年に東南アジア初のジオパークとして認定されました。現在3つのジオパークがあります。
パンタイ・チェナンビーチ:島の南西部で、ランカウイ島を代表するビーチエリアです。まっすぐにのびる砂浜のビーチが印象的。ビーチに沿ってレストランやショップが並び、ランカウイ島一賑やかなエリアでもあります。
タンジュン・ルービーチ:島の北東、白い砂浜と独特な景観が美しい静かなビーチです、沖合には浸食によって形成された石灰岩でできた大小の島々が点在し、その風景はまさに楽園のようです。引き潮時には目の前の小島まで歩いて渡れます。
パヤ島海洋公園:ランカウイ島の南約50kmに位置する海洋公園。透明度が高く、シュノーケリングやダイビングツアーが人気の島です。

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