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アジアクルーズ<シンガポール> | クルーズ・航空券・ツアーのIACEトラベル

ベストシーズンは多くの船会社が配船される11月から3月。日本から最も近い海外なので短期間で往復が出来ることから冬場のショートトリップの定番になりました。 日本を中心にアジア各国への海外旅行者は増加している関係で、アジアクルーズも欧米諸国からの乗客が急増中。

シンガポール港の規模拡大に伴い、多くの客船がシンガポールを起点にアジアクルーズをスタート。シンガポールまでフライトして近距離のマレーシアや世界遺産のマラッカ、ペナン島、プーケット島など短期間で多くの都市やリゾートを巡ることが出来るのはクルーズならではのメリットです。 毎年日本からも多くの方が利用されることから、安心の日本人コーディネーター乗船の決定コース多数あり。 今年の秋冬はアジアクルーズに決まり!

ロイヤルカリビアンインターナショナル(米)の超大型客船 マリナーオブザシーズ号(13.8万㌧)、新造船のオベーションオブザシーズ(16.7万㌧)と、日本発着でおなじみのプリンセスクルーズ(米)のダイヤモンドプリンセス号(11.6万㌧)とイタリアの老舗クルーズ会社コスタクルーズのコスタビクトリア号(7.5万㌧)がアジアクルーズを運行します。貴方のお好みはどちらでしょう?

船会社名 マリナーオブザシーズ号/
オベーションオブザシーズ号
コスタビクトリア号 ダイヤモンドプリンセス
本社 アメリカ合衆国 イタリア アメリカ合衆国
シップサイズ 13.8万㌧/16.7万㌧ 7.5万㌧ 11.6万㌧
エンターテイメント ★★★★★ ★★★ ★★★
食事 ★★★ ★★★ ★★★★
特徴 スケールの大きな船内には、120メートルの吹き抜けのプロムナード(遊歩道)や船内にアイスステートリンクがあり船内にいるだけでも遊びを満喫することが出来る人気の客船。船内には多くのレストランやバー、そしてロッククライミングやディスコと船を下りずに船内で過ごしたくなるほどです。 プールサイドで食べる本場イタリアのパスタが絶品のコスタクルーズは、3人目以上のお子様はクルーズ代金が無料といううれしい特典付。他船に比べ税金が安いので旅費の総額で比べるとかなりお得になることがあります。 日本人に今一番なじみ深い豪華客船ダイヤモンドプリンセスが、この秋からシンガポールに母港を写しアジアクルーズを運行します。 外国船で初となる洋上の共同浴場 泉の湯もあります。 日本を離れた東南アジアクルーズで活躍するダイヤモンドプリンセスに会いに行きませんか?
 


 
 
アジアの寄港地
タイ - Thailand -
レムチャバン/バンコク
タイの首都、バンコクの東南120キロの距離にある レムチャバンは、1990年代に新しく開発された国際港です大型の船を受け入れられるレムチャバンの開港により、 タイの国際化は一気に加速したと言われています。 港付近には大規模な工業団地なども建設中です。
プーケット島
タイ南部の沖合に浮かぶプーケット島は、「アンダマン海の真珠」とも称される美しい島。貿易の拠点でもあることから、マレー半島や中国、西洋の文化からも影響を受けています。島には、スズ、広葉樹、ゴムといった天然資源があり、500年以上前から大切に扱われてきました。50年ほど前からは、東南アジアで最高の観光地のひとつとして幅広い人気を得ており、旅行者は美しいビーチや透明度の高い海、森林に覆われた山々に魅了されています。
サムイ島
タイ湾に面したタイ第3の島、サムイ島はココナッツ栽培など農業を行う中国系と漁業を中心とするマレー系が混在する島。近年になって急速にリゾート化が進み、現在では観光客に人気のチャウエンビーチなどに高級ホテルが軒を連ね、タイを代表するリゾート地となりました。一方、島の内部にはまだまだ原風景が残り、人々の素朴な生活に触れることができます。
マレーシア - Malaysia -
ポートケラン/クアラルンプール
クアラルンプールは、クラン川とゴンバック川の合流点にあり、スズの採掘拠点として1850年代から開発が始まり、以降、未踏のジャングルだったクアラルンプールは、首都として魅力的な大都市へと成長しました。
現在では、マレーシアの商業、金融、経済、文化の中心となっています。160万人の人口は、マレー人、中国人、インド人などで構成され、ユーラシア大陸の様々な文化が混在しているため、鉄筋とガラスでできたタワーと共に、趣のある石造りの植民地時代の建造物、細い光塔に飾られたモスクが立ち並んでいます。
ペナン島
ペナン島は、お茶、スパイス、磁器、布の主要な貿易港として発展したため、ヨーロッパ、マレーシア、ヒンドゥー、アラビア、中国などの文化が融合しています。中心街であるジョージタウンは、国際的な街でありながら、東南アジアの中で最もその独自の伝統、異国の文化の融合が守られていると言われており、現在でも昔のままのヨーロッパスタイルの遊歩道や、多くの寺院、モスク、中国式の家々が残っています。2008年には世界文化遺産に登録され、文化的観光スポットや自然景観に満ちた楽園として、旅行者を楽しませてくれます。
ランカウイ
ランカウイは、マレーシア半島の北西沖にある99もの島々で構成されており、そのメインの島がランカウイ島になります。この島はカルストや洞窟、波で浸食された岩、氷河期に形成された奇岩の残る断崖、そして化石など独特の地質が織り成す見事な景観によって、ユネスコのジオパークに認定されています。500万年前から残るというそれらの独特な奇岩や地形に想像力をかき立てられたのか、この島には古くから、鬼や巨大な鳥、戦士やお姫様、戦闘やロマンスなどを題材にした神話や伝説が多く残されています。ここを訪れる人は皆、そんな自然の神秘に魅了されています。
ベトナム - Vietnam - マレーシア - Malaysia -
ホーチミン/プマイ
人口約450万のベトナム最大の都市ホーチミン市に最も近い行楽地としてベトナム国内でも人気のビーチリゾート、ブンタウ。そのブンタウに近い、新しい港湾地区がプーミーです。1975年の開放前はサイゴンの名で親しまれていたホーチミン市は、ベトナム経済の中心地。解放政策「ドイモイ」の影響で新しいホテルや商店が次々とオープンし、賑わっています。
ニャチャン
ベトナム中部にあるニャチャンは、カイン・ホア州の州都で、ベトナムで最も魅力的な海岸の町です。6キロにわたって続く白砂のビーチ、南国の温かい海に面した椰子の中にホテルやカフェが点在しています。沖には大小の島々が浮かび、マリンスポーツも充実しています。古代チャンパ王国時代に栄えた町として、付近ではチャムの遺跡群やポー・ナガール塔などが見られます。
マラッカ
マラッカはインドネシアのスマトラ島より渡来した王子パメスワラ(後の初代国王)により1396年に建国された「マラッカ王朝」の首都です。英語では『ヒストリカル・シティ・マラッカ』とも呼ばれる歴史の街です。 16世紀の大航海時代以降ポルトガル、オランダ、イギリスに植民地支配を受け第二次世界大戦中には日本に占領 された過去を持っています。市内に多くの史跡が残されており2008年には、マラッカの歴史的な街並みがユネス コの世界遺産に登録されました。
インドネシア - Indonesia - カンボジア - Cambodia - ブルネイ - Brunei -
バリ島/ベノア
約1世紀に渡って、バリ島は東洋の異国情緒と神秘さが具現化した場所として人々を魅了してきました。熱帯林が生い茂る急勾配の丘陵地帯に作られた稲作の千枚棚田、道沿いにはコーヒーやバナナやカカオの農園があり、心地よい香辛料の香りが満ちています。寺院のある神聖な森にはサルがたくさん棲んでおり、古くから続く村々では手の込んだハンドメイドのバティック染めや見事な宝飾品、バリ絵画を生産しています。また、独特の動きとリズムを取り入れたバリ舞踊に感動し、心揺さぶられることでしょう。1963年のアグン山の噴火から1976年の巨大地震、2004年のスマトラ沖地震による巨大津波など自然災害を何度も経験しつつ、その美しい風景を今も保っています。
シアヌークヴィル
シアヌークビルは、カンボジアの首都プノンペンから約250キロ南西に位置する半島にあります。1964年にカンボジアで唯一、大型船が寄港できる港として開発され、タイ湾に残る手付かずのリゾートとして、美しいビーチと透明度の高い海を誇り、旅行通の人々からは、人に教えたくない秘密のお気に入りスポットとされてきました。
沖合の島々は、ダイビングスポットとしてだけでなく、大きな獲物を狙える世界最高の釣りの名所としても知られており、新鮮な魚介類を使った料理が楽しめます。
バンダルスリバガワン
ブルネイは、マレーシアのサラワク州に囲まれている国で、かつては英国の保護領でした。しかし、20世紀初頭、広大な海底油田が発見されたことにより富を得て、1984年に英国から完全に独立。今日では世界最小でありながら、もっとも豊かな国として知られています。
そのブルネイの首都が、約75,000人の人口を抱えるバンダルスリブガワンです。バンダルスリブガワンには、エレガントでモダンなモスク、博物館、宮殿のほか、水上集落のカンポン・アイール、手付かずの熱帯雨林などがあり、それぞれが人気の観光スポットとなっています。
 

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チャンギ国際空港はシンガポールへの主な玄関口です。
100以上の航空会社が乗り入れ、世界250都市を結び、乗り継ぎにも便利なハブ空港です。
ベストシーズンは多くの船会社が配船される11月から3月。日本から最も近い海外なので短期間で往復が出来ることから冬場のショートトリップの定番になりました。 日本を中心にアジア各国への海外旅行者は増加している関係で、アジアクルーズも欧米諸国からの乗客が急増中。