日本・北米・アジアの安心ネットワークで、海外・国内の格安ツアー/航空券からクルーズやビジネスクラスなどワンランク上の旅までお手伝いします


グルメランキング

海外クルーズ > オーロラで大感動

オーロラで大感動 | クルーズ・航空券・ツアーのIACEトラベル

北極圏のオーロラベルトは毎年9月から3月に出現します。 フッティールーテンクルーズは、オーロラが出現する度に船長がアナウンスで知らせてくれるので、寒い中オーロラの出現を待つのではなく、オーロラが出て来てから観に行くという快適なオーロラ観測クルーズが出来ます。 世界中から多くの観光客が訪れ感動体験を提供しております。

・オーロラベルトに位置していること

→ノルウェーでは、北極圏以北です。

・晴れていること

→雲がかかっていると、オーロラは目視できません。

・街の灯りに影響されにくいこと

→街の灯りが明るすぎると、その光に負けてしまいオーロラは観測しづらくなります。

  • ・ノルウェー北極圏は比較的暖かい!

    →メキシコ湾流の影響で、冬でも気温はマイナス5度~0度くらい。(札幌くらい)
    マイナス30度という酷寒の中でオーロラを待つ必要はありません。

  • ・楽してオーロラ観測が出来る!

    →マイナス30度という酷寒の中でオーロラを待つ必要はありません。21:00頃までは、オーロラが出現した場合『オーロラ・アナウンス』を船内放送します。とても便利なサービスです。キャビンでは電話のスピーカーをONにしておくと船内放送を聞くことが可能です。

  • ・オーロラ出現時間が早い!

    →オーロラ出現は地磁気時間で21:30-01:30。北欧では20:00-24:00頃になり、ディナー後から寝るまでの間に出現する事が多く、夜遅くまで起きていなくても大丈夫。(カナダ・アラスカでは深夜~早朝23:00-03:00頃)早朝まで観測して、昼間は寝てるだけなんて事にはならず、昼間の時間も楽しめます!

  • ・海の上は真っ暗!

    →海上は街の灯りに影響を受けにくく、360°見渡すことが出来ます。どの方角にオーロラが出現してもOK!

  • ・曇っていても晴れている場所に
     移動できる!

    →雲がかかっているとオーロラは目視できません。そこで、船は常に移動しているので、曇っていても30分後には晴れていることも!海上は風で雲が飛びやすいので、曇っていてもあきらめないで。

MS MIDNATSOL
(ミッドナットソル号)
トロルフィヨルド号の姉妹船でもあるこの船は、モダンなデザインが特徴です。この船のインテリアには、石や木などのノルウェーらしさが感じられる素材が主 に使われています。これらは沿岸の冬からインスピレーションを得てデザインされました。ガラスがふんだんに使われており、光を採りこみやすくなっています。船には屋外ジャグジーやサウナ、フィットネスがついています。
MS TROLLFJORD
(トロルフィヨルド号)
ミッドナットソル号の姉妹船でもあるこの船は、モダンなデザインが特徴です。この船のインテリアには、石や木などのノルウェーらしさが感じられる素材が主 に使われています。これらは沿岸の冬からインスピレーションを得てデザインされました。ガラスがふんだんに使われており、光を採りこみやすくなっていま す。船には屋外ジャグジー、サウナ、フィットネスがついています。
MS FINNMARKEN
(フィンマルケン号)
フィンマルケン号という名を受け継いだ3代目の船。インテリアはアール・ヌーボースタイルと先代2隻からインスピレーションを得てデザインされました。13人の著名なアーティストが手がけたこの船は『動くアートギャラリー』とも称されています。唯一、屋外プールがあり、ジャグジー、フィットネスも完備。デッキ5の舳先まで行くことも可能。スイートキャビン(M/MG)にバルコニーがついているのも特徴的。(Mキャビンはシャワーのみ)



こんなアレンジも自由自在です(お気軽にご相談ください)

1、乗船地キルケネスや下船地ベルゲンでの延泊滞在
2、基本プランスカンジナビア航空からフィンランド航空や日本航空などその他の航空会社プラン
3、プレミアムタイプの上記3隻以外での別の日程でのご参加
4、途中の寄港地トロンハイムでの下船、帰国便アレンジ(最短日程でご旅行されたい方向け)
5、事前の寄港地観光の予約手配


乗船地キルケネスの街(11月の画像) このツアーで辿る景観を画像でご紹介いたします
ホテル前のバス停より10分で港へ移動。ケルキネス港に着くとそのまま乗船。チェックインは船内のフロントで。
▼デラックススイート客室の様子。 決して豪華客船ではありませんが冒険をするにはむしろ豪華すぎるのでは?
▼ハンメルフェストの高台からの景色 丘の上から町全体が見下ろせます。 船はフィンマルケン号
▼深夜に寄港するトロムソではミッドナイトコンサートを楽しめます
(港から車で15分の高台にある教会にて)
▼画像では見られませんが、この月の後ろに実はオーロラがあったのです。 ▼夜の港(トロムソには23:45~01:30だけ寄港)
▼スモールシップだから混雑もなく出港に合わせてちらほらと乗客が船に戻ってきます。
▼ハースダッドからソートランドへバスで移動する寄港地観光があります。所要4時間 e95 船からは見ることの出来ない景観がお勧め!
▼北極圏を超えると見えてくる美しい山の景色 セブンシスターズと呼ばれる7つの峰
▼ノルウェーの古都 京都を思い出させる雰囲気の良い街”トロンハイム”


こんなアレンジも自由自在です(お気軽にご相談ください)

1、乗船地キルケネスや下船地ベルゲンでの延泊滞在
2、基本プランスカンジナビア航空からフィンランド航空や日本航空などその他の航空会社プラン
3、プレミアムタイプの上記3隻以外での別の日程でのご参加
4、途中の寄港地トロンハイムでの下船、帰国便アレンジ(最短日程でご旅行されたい方向け)
5、事前の寄港地観光の予約手配


←当社社員が乗船した時の実況中継をfacebookからご覧いただけます。

 
▶ クルーズのベストシーズンを確認する   ▶ 体験記を読む
北極圏のオーロラベルトは毎年9月から3月に出現します。 フッティールーテンクルーズは、オーロラが出現する度に船長がアナウンスで知らせてくれるので、寒い中オーロラの出現を待つのではなく、オーロラが出て来てから観に行くという快適なオーロラ観測クルーズが出来ます。 世界中から多くの観光客が訪れ感動体験を提供しております。

PAGE TOP