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カーニバルクルーズライン | クルーズ・航空券・ツアーのIACEトラベル

カーニバルクルーズラインは全米各都市からカリブ海を中心とした日程で運航しており、特に若者からファミリー層に人気があり、お手頃価格で気軽なクルーズが楽しめるのが最大の魅力!FUN SHIPをテーマに、船内も明るく楽しいデザインになっており、エンターテイメントも全米選りすぐりのミュージカルや、大掛かりなショーが堪能できます。特にクルーズ初心者におすすめ!
カーニバルクルーズライン  
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5泊以内
6泊以上9泊以下
10泊以上
日本人コーディネーター乗船
カーニバルクルーズとは?
カ ーニバルクルーズ1972年に、テッド・アリソンが始めたクルーズ会社。2012年時点で、世界最大のクルーズ会社として成長している。全米各都市からカリブ海を中心にしたクルーズの日程で運航しており、特に若者からファミリー層に人気があり、お手頃価格で気軽なクルーズを用意している。”FUN SHIP"をテーマに、船内も明るく楽しいデザインになっており、エンターテイメントも全米選りすぐりのミュージカルや、大掛かりなショーが堪能できる。 23隻の船を抱え、発着港を多く持ち、クルーズをより身近なもの にした。"Today's Carnival" を念頭に、つねに成長しているカーニバルクルーズ社は、カジュアルで気軽なバケーションスタイルをつくりだし、クルーズがより多くの客層に好まれるように、多くのことを視野においてFUN SHIPを目指している。

クルーズ初心者が特に多い
カーニバルクルーズに参加する人のなかで、約40%が初めてのクルーズに乗船する人達。気軽に参加できるクルーズとして定着している。カジュアルクルーズなので、小さなお子さんがいる家族や、若者など、気兼ねなく参加できるのが人気だ。またセルフサービス洗濯機があるのは、子供がいる家族にはありがたい。カジュアルで、ショートクルーズとは言え、フォーマルディナーは一回ある。正装率は大変低いので、タキシードや、イブニングドレスなどを着ている人は珍しいが、ちょっとしたレストランに外食に出か けるような感覚で、ドレスアップする人が多い。食事はどの船も4回制。(メインダイニング2回、レートダイニング2回)。

カーニバルのファンネル
カーニバルのファンネルには特徴があり、飛ぶ鳥が翼を広げるように、両翼をを突き出した赤と白に彩られている。カリブ、バハメキシコの海域では、3泊、4泊5泊のショートクルーズを運行し ており、クルーズが初心者の方でも気軽に試せるコースを用意している。また2005年にはカーニバル・リバティ号(カリブ海)、2007年はカーニバルフリーダム(カリブ海)、2008年はカーニバルスプレンダー(バハメキシコ)が運行し、そして2009年の今年は、カーニバルドリームがヨーロッパ地中海にて運航を開始。 
 

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カーニバルドリーム号 > この船の紹介動画はこちら
カーニバルドリーム号
2009年9月就航予定
全長306M
130,000トン
カーニバルドリームは、カーニバルクルーズで最も大きくまた最も「浮かべるリゾート」の名に相応しい船である。この船はより多くの屋外デッキスペースを持ち、またより多くの客室タイプをもつ、優雅で洗練された船である。フロリダのオーランド・ポートカナベラル港を母港にカリブ海クルーズを運航している。人気ダイニングの寿司バー”WASABI"やステーキハウス”The Chef's Art Steakhouse”は、事前の予約をお勧めいたします。また、大規模な屋外シアター”Carnival's Seaside Theatre”では、日々人気映画を上映している。
   
カーニバルマジック号 > この船の紹介動画はこちら
カーニバルマジック号
2011年5月就航
全長306M
全幅37メートル
130,000トン
カーニバルクルーズ最大級の「ドリームクラス」の第2隻目。幅広い層のお客様に対応すべく客室タイプを増やしました。又、当客船より、従来の予約制レストランのステーキハウス”Prime Steakhouse”に加え、「クッチーナ・デル・キャピターノ」というイタリアンレストランを 新たに搭載。寿司バー”Sushi & More”やダイニング・ブッフェに加え、食事の選択枠が更に増えました。テキサス州のガルベストン港(ヒューストン郊外)を母港にカリブ海クルーズを運航している。
   
カーニバルブリーズ号 > この船の紹介動画はこちら
カーニバルブリーズ
2012年6月就航予定
全長306M
全幅37メートル
130,000トン
ドリームクラス最後の客船。ドリーム・マジックの良さを網羅しながら更にパブリックエリアを充実。又、内装に関しては、カリブ色を打ち出しており、ご乗船と同時に南国に来たような気分になられるでしょう。カーニバルクルーズの母港マイアミをベース西・東・南カリブ海クルーズを展開中。有料の寿司バー【ボンサイ】(BONSAI SUSHI)やオープンエアー バーベキューダイニング”Fat Jimmy's C-Side BBQ”など人気のダイニングも多数あり人気です。ステーキハウス・バーの”Fahrenheit555 Steakhouse”は、事前の予約がお勧めです。
   
カーニバルスプレンダー号
カーニバルスプレンダー号
2008年就航
全長290M/全幅36M
113,000トン
カーニバルクルーズ‘のなかで最新船である。Cloud9Spaや、ウォータープールなど、新しい施設が充実。長年、ロサンゼルスを母港にメキシカンリビエラクルーズを運航していたが、2013年冬よりニューヨークを母港にカリブ海、フロリダクルーズに配船される。予約制のステーキハウス(予約料お1人様$35)”The Pinnacle Steakhouse”や寿司バー”California Roll”が人気。航海中に一度はお試しください。
   
カーニバルコンクエスト号
カーニバルコンクエスト号
2002年就航
全長290M/全幅35M
110,000トン
2002年に就航したときにはカーニバルクルーズの中では最大の大きさの船だった。新型クラスの第一号として、クルーズ界を驚かせた。9層吹き抜けのガラスドームのアトリウム、ピアノ、スポーツバーなど趣向はさまざま。船内は華やかで、この船を第一号として他4隻がコンクエストクラスとして続いた。2013年はニューオリンズ、2014年はマイアミを起点にカリブ海クルーズを運航します。9ホールもあるミニチュアゴルフコースが人気。
   
カーニバルヴァラー号
カーニバルヴァラー号
2004年就航
全長290M/全幅35M
110,000トン
2003年夏に就航したカーニバルグローリー号の姉妹船。 10万㌧サイズの船よりも一ひとまわり大きく、ダイニングなどのパブリックスペースもゆったりと造られている。マイアミ及びプエルトリコのサンファンを母港にカリブ海の7泊のコースを運行している。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。予約制レストラン(supper club)”Scarlett's”や寿司バー”Togo Sushi”が人気。
   
カーニバルフリーダム号
カーニバルフリーダム号
2007年就航
全長290M/全幅35M
110.000トン
カーニバルクルーズの船の中でコンクエストクラスの船、数々の機能や施設を搭載して2007年にデビュー。プールサイドには大スクリーンTVや、室内プール、またメインレストラン以外のサブレストランもある。スパ・カーニバルでのトリートメントも充実していて、リラックスした船上でのひと時を過ごせるだろう。フォートローダデールを母校に、カリブ海クルーズを運行している。寿司バー”Meiji Sushi”や予約制レストラン(予約料お一人様$35.00)”Sun King Restaurant”は、航海中1度はお試しください。
   
カーニバルグローリー号
カーニバルグローリー号
2003年就航
全長290M/全幅35M
110,000トン
カーニバルに続く第2船。 客室の約60%が海側、そのうちの半分以上 がバルコニー付きの客室で、お手ごろ値段でクルーズに乗れるうえ、船内の造りも大変充実した施設が多くある。22のバーや、ラウンジ、ラスベガススタイルのショーなど、大衆船でありながらも満足度は高い。シーズンごとに母港と航路を変えて運航中。マイアミを母校にカリブ海へ、ボストン、ニューヨークを母校にカナダクルーズを運航している。メキシコ料理スタンド”BlueIguana Cantina”や予約制ステーキレストラン”Emerald Room Steakhouse”が人気。
   
カーニバルリバティー号
カーニバルリバティー号
2005年7月就航
全長290M/全幅35M
110.000トン
カーニバルクルーズの船の中で、最新の機能を搭載して2005年7月にデビューした。23隻目の客船。プールサイドには大スクリーンTVや、室内プール、またメインレストラン以外のサブレストランもある。スパ・カーニバルでのトリートメントも充実していて、リラックスした船上でのひと時を過ごせるだろう。マイアミを母港にカリブ海を運行している。タコス&ブリトスレストラン”BlueIguana Cantina”やバーガーショップ”Guy's Burger Joint”も一度はお試しください。
   
カーニバルプライド号
カーニバルプライド
2002年就航
全長293M/全幅32M
88,500トン
カーニバルスピリット号の姉妹船。8層吹き抜けのアトリウムがあり、その壁画は圧巻だ。ダイニングルームの他に、カジュアルなダイニングにはピッザリア、またフォーマルに楽しみたい人には、サブレストランもある。15ドルのカバーチャージが掛かるが、オープンキッチンでとてもよい雰囲気。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。DCに近いボルチモア港を母港に運航している。寿司バー”Sushi Trolley”はいつも混雑している。
   
カーニバルミラクル号
カーニバルミラクル
2004年就航
全長293M/全幅32M
88,500トン
2004年就航。全客室のうち8割が海側、さらにその内の約7割がバルコニー付きという贅沢なキャビン仕様になっている。50mもの吹き抜けのアトリアムはスーパーマンをモチーフにしてある。ショーラウンジや、2階建てのダイニングルームなど充実した施設がある。バットマンのゴッサムシティをイメージしたラウンジなど、遊び心いっぱいの船内だ。カリブ海、アラスカ、メキシカンリビエラクルーズを中心に季節ごとに母港を変えて運航中。41名収容出来るウェディングチャペル”The Chapel”では本格的な挙式が挙げられます。
   
カーニバルレジェンド号
カーニバルレジェンド
2002年就航
全長293M/全幅32M
88,500トン
歴史と神秘の船と言われるカーニバルレジェンド号。ローマのヒーローから、20世紀のジャズプレーヤーまで、歴史に残る人々の像が船内のあちこちにある。冬場はフロリダのタンパ港を母港にカリブ海クルーズを、夏場はバルセロナ、ベニス、ロンドンを母校にヨーロッパクルーズを運航している。41名収容出来るウェディングチャペル”The Chapel”では本格的な挙式が挙げられます。
   
カーニバルスピリット号
カーニバルスピリット
2001年就航
全長293M/全幅32M
88,500トン
4層吹き抜けのショーラウンジがある。船内は、少し他の船よりもエレガントな内装になっている。高級感が漂い、50m吹き抜けのアトリアムや、エジプトのスフィンクスをイメージしたラウンジがある。ハワイ、アラスカ、メキシカンリビエラ(サンディエゴ発)を運行している。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。予約制ステーキハウス(予約料お一人様$30)”Nouveau Steakhouse”はいつも混雑しているので早目のご予約がお勧めだ。
   
カーニバルサンシャイン
カーニバルサンシャイン
2013年就航
全長271.88M/全幅35.36M
102,853トン
この船で、”運河を通過できないくらい大きな船”として史上初めて10万総トンの客船として登場し話題となった。船内には人気の寿司バーがあり日本酒を提供している。約1,400㎡のフロアーにジム・スパ・美容サロン等を完備。
   
カーニバルトライアンフ号
カーニバルトライアンフ
1999年就航
全長290M/全幅35M
101,509トン
ディスティニー号とほぼ同型。テキサス州ガルベストン港(ヒューストン郊外)を母港にカリブ海クルーズを運航している。入り口を入ると、キャピタルロビーバーがあり、ビロード調のソファーに、シースルーのエレベーターと、まるでスカイドームで覆われた街の雰囲気がある。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。ライブミュージック・ダンス・トークショー・カラオケ・アートオークション・映画上映等が行われる”Club Rio”はいつも賑わっている。
   
カーニバルビクトリー号
カーニバルビクトリー号
2000年就航
全長290M/全幅35M
101,509トン
ジョーフォーカス氏が選んだビクトリー号のテーマは、海の中。セブンシーオートリアムでは、まるで海の中を思わせるようなインテリアになっている。 9階吹き抜けのオートリアムの真下から上を見あげると、まるで海のそこから見上げるとまるで本当に海のそこにいるようだ。マイアミ、プエルトリコのサンファン港を母港にカリブ海クルーズを運航している。寿司バーはいつも混雑している。
   
カーニバルファンタジー号
カーニバルファンタジー
1990年
全長260M/全幅31M
70,367トン
同じ型の船を8隻造る巨大プロジェクトの、記念すべき第一隻目。ファンタジークラスの船が、6層吹き抜けのアトリウム、客船最大級のガラスのドーム、鮮やかな色彩とネオンサインを多用した、洋上のラスベガスのようなインテリアが再現ざれている。アメリカ東部・チャールストン港を母港に、バハマ及び東カリブクルーズを運行している。 学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。人気の寿司バーもあります。
   
カーニバルセンセーション号
カーニバルセンセーション
1993年就航
全長260M/全幅31M
70,376トン
センセーション号は、ファンタジークラスの第3隻目に造られた。2005年のハリケーンカトリナ以前は、ニューオーリンズをベースとして運行していたが、今はポートカナベラル港を母港としてバハマクルーズを運行している。船上には新たにミニゴルフを設置し、お子様にも楽しく過ごせる工夫を凝らしている。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。ディズニークルーズが満室で取れない時など、代替え案として日本人客の利用が増えてきている。約1,100㎡のフロアーにジム・スパ・美容サロンを完備したカーニバルスパには一度は行ってみたい。
   
カーニバルイマジネーション号
カーニバルイマジネーション
1995年就航
全長260M/全幅31M
70,376トン
ファンタジークラスの第5隻目として造られた船。この船のイメージはイマ ジネーションという名前がつけられているだけあって、想像の世界を体現したような優美な雰囲気で作られている。イマジネーション号は、マイアミを母港に西カリブ、及びバハマクルーズを運行している。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。無料の一口サイズの前菜、お勧めのカクテル(有料)を提供する”The Taste Bar ”が人気。
   
カーニバルイレーション号
カーニバルイレーション
1998年就航
全長260M/全幅31M
70,367トン
パラダイスと同じクラスのイレーション号。インテリアデザインのテーマは、「作曲家とその楽曲」 多くのパブリックスペースには音楽に関する名前がつけれている。クラシック音楽の生演奏が聴けるアトリウムバーが登場した。寿司バーや24時間オープンのピッザリアなど、カジュアルスタイルの食事を充実させている。ニューオリンズを母校に西カリブショートクルーズを運航している。ショーやライブミュージック・ダンス・トークショー・カラオケ・映画上映等が行われる”Cole Porter Club”はいつでも賑やかです。
   
カーニバルエクスタシー号
カーニバルエクスタシー
1991年就航
全長260M/全幅31M
70,367トン
エクスタシー号は、オーランド・ポートカナベラル港を母港に4泊、5泊のバハマクルーズを運航。日程により、人気の寄港地キーウェストに行く航路もあり、アメリカ人の定番人気となっている。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。人気ダイニングの”SUSHI BAR"は、いつも混雑しております。9ホールミニチュアゴルフコースはいつでも無料でお楽しみ頂けます。ショーやライブミュージック・ダンス・トークショー・カラオケ・映画上映等が行われる”Starlight Lounge”で毎晩賑やかにお楽しみ頂けます。
   
カーニバルファッシネーション号
カーニバルファッシネーション
1994年就航
全長260M/全幅31M
70,367トン
ファンタジークラスの第4隻目。ハネムーナーなどに人気のスイートのバスルームにはジャグジーがついていて、大衆的なクルーズでも豪華に楽しめる。マイアミ出発で、3泊、4泊西カリブクルーズを運行している。2006年9月に数百万ドルに及ぶ改装を行い、ミニチュアゴルフコース、子供用設備などを増設する予定。学生や家族向けに、お得な内側客室・2段ベッドキャビンがあります。ジャクソンビルを母港にバハマ及びカリブ海クルーズを運航している。寿司バー完備。
   
カーニバルインスピレーション号
カーニバルインスピレーション
1996年就航
全長260M/全幅31M
70,367トン
ピックルーズ船の食事をというと、毎日同じ席に同じ人たちとすわり、時間も限定されていたが、インスピレーションの前後から、24時間オープンのザリアと、ブラジル風のバーやグリルなどが設置され、より選択がふえた。この船は、一年中ロサンゼルス港(ロングビーチ港)を母港に南下航路のメキシコクルーズを運行している。日本からの参加者も、ロサンゼルスという近さから近年増加傾向にある。スペシャリティコーヒー(エスプレッソ・カフェラテ等)、ケーキ等がふるまわれる”Cafe des Artiste”は有料です。
   
カーニバルパラダイス号
カーニバルパラダイス
1998年就航
全長260M/全幅31M
70,367トン
カーニバルクルーズは、90年代に同じデザインの船を8隻建造した。ギネスブックものの一大プロジェクトで、その最新船がこのパラダイス号である。  船内スペースの確保、振動や騒音の軽減、横向きのプロペラ削減など、さまざまな効果を生んでいる。通常の2億2500ドルよりおおい、3億1500万ドンを投入しての造船になった。船内禁煙として就航したが、不評のために今では喫煙スペースを設けている。タンパを母港にカリブ海クルーズを運航している。寿司バーが人気。
   
カーニバルビスタ号
カーニバルビスタ
2016年5月就航
全長322M
133,500トン
洋上で初めてIMAXシアターを搭載しており、デッキでゆったりと最新の映像作品をお楽しみ頂けます。屋外デッキでは、海を見わたなしながらサイクリングを楽しめるスカイライドやカーニバルクルーズの中でも最大規模の水遊びエリア『ウオーターパーク』を設置し、そこでは浮き輪に乗って滑るタイプのウオータースライダーが設けられています。
   


カーニバルクルーズラインは全米各都市からカリブ海を中心とした日程で運航しており、特に若者からファミリー層に人気があり、お手頃価格で気軽なクルーズが楽しめるのが最大の魅力!FUN SHIPをテーマに、船内も明るく楽しいデザインになっており、エンターテイメントも全米選りすぐりのミュージカルや、大掛かりなショーが堪能できます。特にクルーズ初心者におすすめ!

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