| オアシス・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2009年12月就航 |
| 全長361M/全幅63M |
| 220,000トン |
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オアシス・オブ・ザ・シーズは、2009年12月就航の新造船。その大きさは、なんと22万トン。乗客は5,400人、乗員は2,165人だ。中央には緑を配した公園、「セントラル・パーク」が置かれ、昔ながらの遊園地を模した「ボード・ウォーク」や水がテーマの円形劇場「アクアシアター」など革新的な施設も設置される。その様は、正に動く街と言えるだろう。 |
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| アリュール・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2010年12月就航 |
| 全長361M/全幅63M |
| 220,000トン |
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22万トンと言う、史上最大の客船オアシスクラスの2隻目として、アリュール・オブ・ザ・シーズは2010年12月に就航する。緑を配した公園「セントラル・パーク」や昔懐かしい遊園地「ボード・ウォーク」、水をテーマにした円形劇場「アクアシアター」など、革新的で魅力的な施設が満載。オアシス・オブ・ザ・シーズと交互に、東西カリブ海クルーズに就航予定。
2隻目の世界最大客船「アリュール・オブ・ザ・シーズ」の船上で淹れたての香り高いスターバックス・コーヒーがお楽しみいただけます。エスプレッソやフラペチーノなど、おなじみの味がロイヤル・プロムナードでご注文頂け、また通常のお店同様、軽食等もございます。 (情報は予告なく変更されることがございます。予めご了承下さい) |
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| インディペンデンス・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2008年5月就航 |
| 全長338M/全幅56M |
| 160,000トン |
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ウルトラボイジャークラスの中の最新船。 フリーダム・オブ・ザ・シーズ号、リバティ・オブ・ザ・シーズ号の姉妹船。 一大アミューズメントパークのような船内は、毎日別のアクティビティに参加して飽きることなく、家族、カップルで楽しめる施設がいっぱいだ。ショーや、エンターテイメントもブロードウェイに劣らぬプロダクションショーのようだ。 |
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| リバティ・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2007年5月就航 |
| 全長338M/全幅56M |
| 160,000トン |
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16万トンクラスのウルトラボイジャークラス第二弾として造られた船。洋上のウォーターパークや、ファミリーで楽しめるプール、大人専用のソラリウムなど、目的別にそれぞれに楽しめるようにエリアわけがされている。驚くほど施設がいっぱいある。ボクシングリング、アイススケートリング、ロッククライミングの壁など、船上とは思えないほどのスケールだ。7泊のコースを運行しているが、寄港地での観光も含めると、7泊では足りないほどだ。
1998年より何千万もの観客を動員してきたブロードウェイ・ミュージカル「サタデー・ナイト・フィーバー」が2011年4月よりリバティ・オブ・ザ・シーズ号で船上上演されます。最新技術を駆使した1320席の大型劇場でのミュージカルをお楽しみください。 (情報は予告なく変更されることがございます。予めご了承下さい) |
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| フリーダム・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2006年6月就航 |
| 全長338M/全幅56M |
| 160,000トン |
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2006年にこの船が運航を開始したときは、クルーズ界が驚きに包まれた。それ以前の14万トンのボイジャークラスを一回り大きくし、船上とは思えないスケールの施設を新たに投入して話題になったウルトラボイジャークラスだ。毎回ロイヤルカリビアンクルーズ社の新造船には、期待してしまう。船体の両側に突き出た総ガラス張りのジャグジー、サーフィンが出来てしまう波のプール、洋上最大の船上ウォーターパーク、大人のリラクゼーションを求めたソラリウム、ボイジャークラスの施設、アイススケートリンクや、ロッククライミングの壁などももちろん楽しめる。 |
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| マリナー・オブ・ザ・シー ズ号 |
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| 2003年就航 |
| 全長311M/全幅48M |
| 142,000トン |
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ロイヤルカリビアンクルーズは、ボイジャークラスの船を5隻所有する。ボイジャークラスのシリーズの中では最後に造られた船。現在、ロサンゼルス近郊のサンペドロ港から7泊のメキシカンリビエラを運行している。日本からの参加も容易に出来きるので、今後日本人に人気の船になりそうだ。 |
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| ナビゲーター・ オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2002年就航 |
| 全長311M/全幅48M |
| 138,000トン |
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船の船室は約半数以上が海側に面している。アミューズメント、エンターテイメント、施設共に満足できる船だろう。ボイジャークラスお船は、家族5人が利用できる船室もあり、家族で楽しめるクルーズとして人気がある。 |
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| アドベンチ ャー・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2001年就航 |
| 全長311M/全幅48M |
| 138,000トン |
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ボイジャークラスには、アメリカンハンバーガーで人気の「ジョニーロケッツ」がある。このハンバーガーレストランでは、50年代のレトロな雰囲気のアメリカを楽しむことが出来る。 |
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| エクスプローラー・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2000年就航 |
| 全長311M/全幅48M |
| 138,000トン |
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ボイジャークラスの施設のなかでも、海上60メートルまで上るロッククライミングの壁は人気のアトラクションだ。そのほかにも、デッキには、バスケットボールや、テニスが出来るコートや、9ホールのミニチュアゴルフコースなどがある。 |
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| ボイジャー・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1999年就航 |
| 全長311M/全幅48M |
| 142,000トン |
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1999年11月にデビューしたボイジャー・オブ・ザ・シーズ号。当時は世界最大船として話題を呼んだ。同じ同型船を5隻造船した。クイーンエリザベス2世号の2倍の大きさ。施設、規模、すべてにおいてクルーズ業界を驚かせた。ロッククライミングの壁、ブティック、カフェ、バーなどが立ち並ぶロイヤルプロムナードは、24時間オープン。そして船内には、船上初のアイススケートリンクが登場。まさしく動くアミューズメントパークと化した船だ。船の大きさだけでなく、その遊び心のスケールの大きさに圧倒だ。 |
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| ジュエル・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 2004年就航 |
| 全長293M/全幅32M |
| 90,090トン |
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この船の特徴は、船室の約7割以上が海側に面していること。そのうち半数以上にはバルコニーが付いている。船体も大きすぎず快適で、また大型船のアミューズメント施設を持ち合わせる贅沢な船である。メインダイニングのほかに、予約は必要だがステーキハウスや、イタリアンレストランなどもあり、その日の気分で食事を選ぶことが出来るのはうれしい。 |
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| セレナーデ・オブ・ ザ・シーズ号 |
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| 2003年就航 |
| 全長293M/全幅32M |
| 90,090トン |
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この船は、レディアンスクラスの中で一番最後に造船された。この船の名前は、アメリカの女優ウッピーゴールドバーグが命名している。他の船と同様、ロッククライミングの壁、アイススケートリンク、そしてロイヤルプロムナード、ガラス張りのエレベーターもついており、遊び心いっぱいの船だ。カジノエリアには、約190代のスロットマシーンがある。またエンターテイメントも充実しており、夜も十分楽しめる。 |
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| ブリリアンス・オブ ・ザ・シーズ号 |
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| 2002年就航 |
| 全長293M/全幅32M |
| 90,090トン |
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ボイジャークラスの船内施設の特徴を持ち合わせつつ、新たな施設をそろえている。ロッククライミング、アイススケートリンク、ロイヤルプロムナードなどボイジャークラスの定番に併せて、新たに180度パノラマが楽しめる海側向きのエレベーターがある。エレベーターホールのセントラムは、9層吹き抜けになっていて、船の大きさを実感する。またアフリカの雰囲気いっぱいのエキゾチックな室内プールのソラリアム。プールサイドでゆっくりくつろぐのも楽しみ方の一つだろう。 |
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| レディアンス・オ ブ・ザ・シーズ号 |
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| 1999年就航 |
| 全長292M/全幅32M |
| 83,000トン |
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ボイジャークラスの後に造られたレディアンスクラス。同型船を4隻所有している。ボイジャークラスよりも小さく、パナマ運河を通過できる船の中では最大級の大きさだ。このクラスから、ロイヤルカリビアンクルーズは、環境にやさしいガスタービンシステムを取り入れている。船の見た目はとても流船的で、船内のモチーフもとても現代的に出来ている。 |
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| ビジョン・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1998年就航 |
| 全長279M/全幅32M |
| 74,000トン |
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ビジョンクラスで最後に造られた船。ビジョンクラスは全部で6隻造船された。流線的なボディは、大きさを誇る他の船と比べて、細く美しく映る。 |
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| エンチャントメント・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1997年就航 |
| 全長279M/全幅32M |
| 74,000トン |
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2005年に改装。典型的な緑の窓、そして流れるような船体をしている。ラウンジ、バー、カジノ、スパ、フィットネスセンターなど快適に過ごせる施設がそろっている。この船のデッキの上には、船上初のバンジートランプリンがある。船の上から、またさらに飛び上がれば眺めは格別だろう。2005年に大改造を行い、約150室以上の客室が増設された。エンターテイメントとして、ショーラウンジも二つあり、ブロードウェイタイプ化、こじんまりとした大人のショーか気分に合わせて楽しめる。 |
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| ラプソティ・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1997年就航 |
| 全長279M/全幅32M |
| 78,491トン |
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長い間カリブ海を運航していたが、最近はアジアをまわるクルーズとして日本にも馴染みのある船となりつつある。中型船の為、乗客の規模もあまり多くなく乗り降りなども便利な為、とても使い安い船になっている。初めてアジアに配置され、欧米スタイルの本格的なクルーズをアジア諸国に紹介した。 |
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| グランジャー・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1996年就航 |
| 全長279M/全幅32M |
| 74,000トン |
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船内の雰囲気は、英国的でとてもシックな内装になっている。2001年に改造され、他のロイヤルカリビアンクルーズとは雰囲気が異なる。芸術的な調度品などが揃えてあり、100席以上のテーブル席があるレインラウンジは、海に面してガラス張りになっており海を一望しながらくつろげる絶好の場所だ。1920年代のケアフリースタイルと、エレガンスな船内は、家族でのクルーズを主体としているロイヤルカリビアンクルーズの中では独特だ。客室も他の客船よりも少し広めに造られているので、初心者の人にはお勧めだ。 |
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| スプレンダー・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1996年就航 |
| 全長279M/全幅32M |
| 70,000トン |
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レジェンドに次ぐ高速船、2隻目の船。船の形も美しく、振動や雑音対策にも考慮されている。明るいガラス張りのプールやソラリアムは、くつろぎの空間としてとても人気だ。 |
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| レジェンド・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1995年就航 |
| 全長279M/全幅32M |
| 78,491トン |
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2000年に改造され、船内施設も充実した。時速24ノットの高速船で、細い船体が美しい。この船の特徴は、デッキ最上階にあるミニチュアゴルフコースだ。180度目の前に広がる大海原は格別の開放感をあたえてくれるだろう。 |
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| マジェスティ・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1992年4月就航 |
| 全長268M/全幅32M |
| 70,000トン |
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2007年に改造され新造船にはおなじみとなった、ハンバーガーショップや、ビザレストランなどが追加された。またスパの施設も充実し、明るいセントラムや、展望ラウンジなど、新造船と変わらぬ人気施設となっている。マイアミ発の気軽に行けるショートクルーズを運行し、初心者にもお勧めだ。 |
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| モナーク・オブ・ザ・シーズ号 |
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| 1991年11月就航 |
| 全長268M/全幅32M |
| 73,941トン |
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1991年より運行。2003年に30億円をかけて大改造が行われた。改造後、ロイヤルカリビアンクルーズ船には、今ではおなじみの施設となったロッククライミングの壁や、コーヒー、アイスクリームの専門店などが追加され内装も一新した。ロサンゼルス発、メキシコ行きのショートクルーズを運行しているので、気軽にクルーズを楽しめる。 |
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