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シーボーン | クルーズ・航空券・ツアーのIACEトラベル

小型客船で上質なサービスと言えばシーボーン。最高峰のクルーズラインの証である権威ある賞を多数受賞しており、常に快適性を追求している人気のラグジュアリー客船です。オールインクルーシブなので一見高く見えますが、実は意外とリーズナブル。一度経験すると大型船には乗れないと多くのお客様が口を揃えます。
シーボーンクルーズ  
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5泊以内
6泊以上9泊以下
10泊以上
日本人コーディネーター乗船
シーボーン・クルーズとは?
まるで使い慣れたプライベートクラブのようにゲストをお名前でお呼びし、それぞれの趣向とご要望に適ったおもてなしでお迎えすることがシーボーン・クルーズのポリシー。
“居心地の良さと心を込めたホスピタリティー”を是非ご堪能ください。
ごくわずかなお客様を乗せて最上級のおもてなしを約束するクルーズ会社、
それが「シーボーン・クルーズ・ライン」です。
料理は、著名シェフ・チャーリー・パーマー(Charlie Palmer)が監修。
最高級の食材を用いた料理は美味しいと定評があります。

シーボーン・クルーズはこんなお客様にお奨めです。
船上でのサービスをよりハイレベルでお探しのお客様
より快適なお部屋をお探しのお客様 (シーボーンは全室スィートルーム仕様です)
当然、オープンシーティング。 当然、オープンバースタイル。

オールインクルーシブの贅沢
シーボーンの一番の特典はオールインクルーシブなサービスです。アルコール類やソフトドリンクス等お飲み物代は無料。昼食、夕食時にはお料理に合わせたワインをいつでも無料サービス。ダイニング・レストランだけでなく、船内のバーやラウンジでのお飲み物代も無料です。豊富な種類と最高級品質のワインやシャンパンをお楽しみください(*ヴィンテージ物は除く)。客室内に備え付けのバーや冷蔵庫にはご希望のお飲み物を無料でお揃えしています。わずらわしいチップも一切必要ありません。

 

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シーボーン・オデッセイ号
シーボーン・オデッセイ号
2009年就航
全長198M/全幅25.6M
32,000トン
シーボーン・オデッセイ級の1番船で、2009年6月、イタリアのT.マリオッティ造船所で竣工。船価は2億5千万ドル。 6月24日にヴェネツィアで行われた命名式ではデビュークルーズの乗船客全員が命名者となり、就航した。 客室数は225室でオールスイート、うち90%はベランダ付きである。1回制オープン・シーティングのメイン・ダイニングルームのほか、グリルなど複数のレストランが登場。屋外にはプール2ケ所、ジャグジー6ヶ所をはじめ、屋内にはタラソテラピー・プールも配置。船尾にはマリンスポーツのための格納型プラットホームを装備する。シーボーン既存船3隻の倍という規模を活用し、パブリック施設を大幅に充実させる一方、定員乗客は現存3隻の2倍程度に抑得られている。
デッキプラン
   
シーボーン・ソジャーン号
シーボーン・ソジャーン号
2010年就航
全長198M/全幅25.6M
32,000トン
2009年6月に、シーボーン・クルーズ・ライン初の3万トンクラスのシーボーン・オデッセイがデビューし、その姉妹船となります。「ゲスト・第一主義」の定評のあるシーボーン・サービスはそのままで、サブレストランを2つ、グランド・スパを2階層にし、施設をより充実させました。チップや飲物代がかからないオールインクルーシブ制を取り入れた先駆けのクルーズラインです。
デッキプラン
   
シーボーン・クエスト号
シーボーン・クエスト号
2011年就航
全長198M/全幅25.6M
32,000トン
世界最高峰と謳われるシーボーン・クルーズの3万トン級客船の第3船。客室はすべてスイートタイプ。大理石のバスルーム、家具や調度品などの全てが芸術品のようです。欧米系スタッフによるサービスが心地よく、最高級の食材を用いた料理も定評があります。
命名式は、エミー賞とトニー賞を受賞している女優ブライス・ダナーさんを名付け親に迎えてスペインのバルセロナ港で行われました。
もちろん、オールインクルーシブのポリシーはそのまま受け継がれております。
デッキプラン
   
小型客船で上質なサービスと言えばシーボーン。最高峰のクルーズラインの証である権威ある賞を多数受賞しており、常に快適性を追求している人気のラグジュアリー客船です。オールインクルーシブなので一見高く見えますが、実は意外とリーズナブル。一度経験すると大型船には乗れないと多くのお客様が口を揃えます。

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