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ビザは海外旅行のプロフェッショナルにおまかせ

 アメリカ 観光査証・商業査証

商用(B1)・観光(B2)ビザ条件 ※2003年8月1日以降

  • 短期商用
    米国での給与またはその他の報酬を伴わない商用

  • 短期観光
    観光、知人・親族訪問、米国での治療等

  • ※日本国籍の方は、90日以内の観光・知人訪問、商用でアメリカに滞在する場合はビザは不要です。(ESTAの取得が必要です。)



2011年3月1日以降にイラク、イラン、スーダン、シリア、リビア、ソマリア、イエメンに 渡航また滞在したことがある方は、ビザ免除プログラム(ESTA)を利用して渡米することはできなくなりました。
また、ビザ免除プログラム参加国の国籍と、イラン、イラク、スーダンまたはシリアのいずれかの国籍を 有する二重国籍者も、ビザ免除プログラムを利用して渡米することはできなくなりました。 該当される方で、アメリカへ渡航予定される方はビザが必要となります。


アメリカ合衆国より2003年8月1日以降、全世界的にほとんどのビザ申請者に対して米国大使館 または領事館での面接が義務付けられることになりました。


※代理申請ご希望の方は、弊社ビザサポートデスクまでご連絡ください。 申請書作成、写真データ取り込み、申請代金支払い代行、面接予約代行、 申請必要書類のアドバイス、面接後、ビザ発行確認をしております。 不慣れな方にも丁寧に対応させていただいております。
※弊社受付時には書類に不備がない状態でご提出お願いいたします。不備があった場合は弊社にて代行手続きができない場合がございます。


必要書類 (ご用意していただくもの)

オンライン申請書
(フォーム「DS-160」)1人1部
申請書は、弊社にて作成いたします。
質問書をお渡しいたしますのでご記入をお願いします。
パスポート
1、現在有効なもの
2、過去10年以内に発行されたパスポート
3、以前アメリカビザ取得されている場合はそのパスポート
証明写真 1枚
1、縦5.0Cm×横5.0Cm
2、正面向、背景が白い証明写真 (6ヶ月以内に撮影したもの)
3、メガネ着用は申請不可となっておりますのでご注意ください。
4、証明写真のjpegのデータ
面接予約確認書
弊社で代行予約をいたします。ご希望日・時間帯をお知らせください。

  • 商用ビザの場合
英文推薦状・身元保証書 原本1部
職位、給与、勤続年数、休暇許可、米国への旅行に際して 仕事上の目的がある場合はその目的、滞在期間などを詳述した雇用主の書簡。
招聘状1部 (PDF可)
現地訪問先が発行した書面。 レターヘッドに、招聘者名、渡航目的、滞在先、滞在期間、現地の方がサインされた書面が必要です。
残高証明(英文残高証明書)
残高証明(英文残高証明書)または、会社が渡航費を負担する内容を明記した書面
注文書(PURCHACE ORDER) (ある場合)
納入先発行のもの。
納入内容・場所・期間が明記されたもの
【日本語の場合は翻訳が必要】

  • 観光ビザの場合
英文残高証明書(本人名義)
滞在中の費用の裏付けになる証明書が必要となります。 ご家族(ご両親)名義の場合は、関係性を証明する書類 (戸籍謄本など)と英訳した書面が必要となります。
日程表・チケットなど
現地滞在中の予定を明記した書面が必要です。

  • 学生の方
    最新の成績、成績証明書、学位/卒業証書。

  • 就労者の方
    雇用主の雇用通知および直近3カ月の給与明細書を持参してください。
    実業家および企業取締役企業での職位および報酬の証明を持参してください。

  • 知人・親族の訪問
    知人親族の滞在資格証明(グリーンカード、帰化証明書、有効なビザなど)のコピーを持参してください。
    また、現地在住の方からの招聘状を添付するのが望ましいです。

  • 外国籍の方
在留カード・外国人登録証
両面コピー(1部)
在留カード・外国人登録証 両面コピー(1部)
ご家族のパスポート
(日本で同居している方のみ)
同行するか否かにかかわらず、また家族がビザ申請しない場合も面接時ご家族分全員のパスポート・原本をご持参ください。
婚姻の証明(該当者のみ)
戸籍抄(謄)本、婚姻・離婚届、登録原票記載事項証明書等、婚姻が記載されている公的な証明書。


●その他渡航目的によっては別途提出する書類がございますのでお問い合わせくださいませ。

ご料金

申請費用
160ドル(お申し込み時に為替レートご案内いたします。)
サポート代金
21,600円(20,000円+消費税)


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