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 アメリカ 留学ビザ(F-1)

留学ビザ申請条件(2003年8月1日以降)

米国内の認定大学、私立高等学校、認可された英語プログラムなどで教育を受けることを 希望する場合は、留学ビザ(F-1 )が必要です。
週18時間以上の授業を受ける場合も F-1 ビザが必要です。

留学ビザ申請者は、米国大使館または領事館での面接が義務付けられており、面接は事前に面接日を予約する必要がございます。
(土曜・日曜・祝日・大使館指定日を除く)


※代理申請ご希望の方は、弊社ビザサポートデスクまでご連絡ください。 申請書作成、写真データ取り込み、申請代金支払い代行、SEVIS支払、面接予約代行、申請必要書類のアドバイス、面接後、ビザ発行確認をしております。 不慣れな方にも丁寧に対応させていただいております。

※弊社受付時には書類に不備がない状態でご提出お願いいたします。 不備があった場合は 弊社 にて 代行手続きができない場合がございます。


必要書類 (ご用意していただくもの)

オンライン申請書
(フォーム「DS-160」) 1人1部
申請書は、弊社にてご用意いたします。
質問書をお渡しいたしますのでご記入をお願いします。
旅券(パスポート)
1、現在有効なもの
2、過去10年以内に発行されたパスポート
3、以前アメリカビザ取得されている場合はそのパスポート
証明写真 1枚
1、縦5.0cm×横5.0cm
2、正面向、背景が白い証明写真 (6ヶ月以内に撮影したもの)
3、メガネ着用は申請不可となっておりますのでご注意ください。
4、証明写真のjpegのデータ
入学許可証(I-20) 原本
1部 現地学校よりお取り寄せください。
I-901 SEVIS費確認書
弊社でお手続きを代行いたします。
SEVIS費用お支払いにつきお客様のクレジットカード情報が必要となります。
英文残高証明書(本人名義)
1枚 ご本人以外の名義の場合は、関係性がわかる書面(戸籍謄本・翻訳)などが必要となります。
面接予約確認書
弊社で代行予約をいたします。ご希望日・時間帯をお知らせください。
計画書・作文(エッセイ)
留学の目的、滞在期間、帰国後の予定など明記。
※大阪申請の場合は不要
その他追加書類
追加書類ご提出がある方はお申し出ください。TOEFL/TOEICなどの通知書(英語力を判断する材料とします。)

備考

査証申請の受付開始日
入学指定日の119日前からとなります。但し、入学前の観光又は知人訪問などのため入学指定日の119日以上前から査証申請を希望する場合は、B-2ビザ(観光ビザ)として受理発給されることもあります。その場合現地で入学指定日119日前を過ぎてから最寄の移民局に留学ビザ(F-1ビザ)への切り替えを申請して下さい。
留学中に一時米国外へ出て
再入国する場合
査証有効期間内でかつ在学校からのI-20の「Student Copy」を所持していればそのまま再入国できます。(I-20の4頁目に学校からの裏書があることが条件となります。) 但し、5ヶ月を超えて米国を離れた場合は、新たにF(留学)ビザを取得する必要があります。
査証有効期間中、
別の学校に再留学する場合
当初の目的による留学終了後、再度別の学校に留学する場合は、有効期間内であって米国を離れた期間が5ヶ月以上の場合であれば、査証の取り直しは不要です。但し、再留学先からのI-20と費用証明を移民局に提示しなければなりません。

査証申請料金

申請費用
160ドル(お申し込み時に為替レートご案内いたします。)
サポート代金
21,600円(20,000円+消費税)


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