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  寄港地情報
   バハマ諸島
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地中海・エーゲ海 カナリア諸島 バルト海・ノルウェー 北ヨーロッパ 黒海
時間:アメリカ東部
通貨:バハマドル(BS$)USドルも利用可能
公用語:英語
ビザ:30日以内不要。パスポートの残存有効期限6ヶ月以上
バハマ諸島は、フロリダ半島の東から南東にかけて約700の島と2000以上の岩礁からなる。約95%は無人島で、主要な期間はニュープロビデンス島とグランドバハマ島に集まっている。かつてはイギリス領だったため、今なおイギリス植民地時代の面影を残している。
【キャスタウェイケイ】
キャスタウェイとは難波船という意味で、まるで海上のディズニーワールドのよう。プライベートアイランドのビーチは、大人用、子供用、ファミリーと分かれており、全員が楽しめる。自転車に乗って島中を探検、海の中をシュノーケリングで宝探し、バハマスタイルのバーベキューやカクテルを楽しめる。
【グレートストラップケイ】
クルーズ会社として始めてバハマ諸島にプライベートアイランドを登場させたのは、ノルゥエージャン社。背の高いやしの木と白い砂浜、どこまでも続く青い海は、パーフェクトなクルーズライフを演出。クルーズ船からテンダーボートに水着のまま上陸。ビーチバレーやバーベキューを楽しめる。
【ココケイ】
ロイヤルカリビアン社が所有するバハマの無人島ココケイは、白い砂浜にコバルトブルーの海が広がる。クルーズに参加した人だけが上陸できるプライベートアイランド。ジェットスキー、パラセーリング、シュノーケリング、子供用の海の上に浮かぶ遊び場など多様なアクティビティーを楽しめる。または、誰にも邪魔されずにハンモックでのんびりリラックス。
【ナッソー】
ニュープロビデンス島の首都ナッソーは、バハマ人口の半分以上を占めるバハマ諸島を代表する都市。免税店があつまるベイストリートのショッピング街、海賊から島を守るために建設されたシャーロット砦、オーダストラ動物園、植物園など見所で一杯。カリブ海の代表的なリゾート地、パラダイスアイランド、ケーブルビーチには、ダイビング、シュノーケリング、海底散歩を体験できる。
【ハーフムーン】
ホーランドアメリカ社が所有するプライベートアイランド。どこまでも続く白い砂浜とクリアウォーターの海でマリンスポーツを満喫したり、プライベートカバナをレンタルして極上の休日が楽しめる。
【フリーポート】
ナッソーに次ぐ第二都市フリーポートは、免税店やレストラン、カジノなどが並ぶ。カジノアットバハミアは、フリーポートのシンボルとなり、世界中のカジノプレーヤーが集まる。午後7時以降は、カジュアルな格好では入場できないので注意。ルカヤン国立公園、ランドネーチャーセンターでは、洞窟や珍しい植物など、自然を満喫できる。
【プリンセスケイズ】
プリンセスクルーズ社がバハマに所有するプライベートアイランドには、子供用の遊び場や、バスケットボール、ビーチバレーコート、またピクニックエリアには無料でバハマスタイルバーベキューを食べることが出来る。

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