2021.12.18
コンゴ コンゴ民主共和国北キブ州におけるエボラ出血熱の終息
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●12月16日、世界保健機関(WHO)は、コンゴ民主共和国北キブ州ベニ(Beni)保健区において発生していたエボラ出血熱の終息宣言を報告しています。
●WHOは、エボラ出血熱は大発生の後に散発的な症例が発生することは珍しいことではないとしており、現地保健当局はエボラ出血熱の再燃に迅速に対応するため監視体制を継続しています。
詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2021C164.html
(携帯)==> http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mblatestspecificspotinfo_2021C164.html
出発前には海外安全ホームページをチェック!
https://www.anzen.mofa.go.jp/
外務省領事サービスセンター(海外安全相談班)
●WHOは、エボラ出血熱は大発生の後に散発的な症例が発生することは珍しいことではないとしており、現地保健当局はエボラ出血熱の再燃に迅速に対応するため監視体制を継続しています。
詳細は以下のリンク先をご確認ください。
(PC)==> https://www.anzen.mofa.go.jp/info/pcspotinfo_2021C164.html
(携帯)==> http://www.anzen.mofa.go.jp/m/mblatestspecificspotinfo_2021C164.html
出発前には海外安全ホームページをチェック!
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外務省領事サービスセンター(海外安全相談班)



